Jewel Fish宝石鱼
- 作词
- AZUKI 七
- 作曲
- 中村由利
走り出したら通り雨
刚跑起来就遇上阵雨
もう一休みしてる
又只好停下歇一歇
待ちきれない君は飛び出して
等不及的你冲了出去
振り返りもせずに
头也没有回
信号が変わる一瞬の間に
就在信号灯变换的一瞬间
もう離れ離れ
我们已经彼此分开
柔らかな愛が君に届くかな
这份温柔的爱 能传到你那里吗
涙隠して泳いでゆく Jewel Fish
藏起泪水 向前游去的宝石鱼
世界人口 60億 嫌になっちゃうな
世界上有六十亿人 真让人厌烦
君に何度でも恋してる
可我一次次爱上的 还是你
夢を描くなら二人がいい
若要描绘梦想 还是两个人好
待ち合わせは波の向こう see you again
相约在海浪的另一边 再见
実際出逢った時はお互い
其实相遇的那一刻
何か感じた筈で
彼此应该都感受到了什么
現実逃避してもみえない
即使逃避现实 也无法看见
面影 成長しない
记忆中的身影 不会成长
いつか生まれ故郷に帰る jewel fish も
总有一天会回到故乡的宝石鱼
大海へ出て暮らす
也离家去大海生活
雨の日は雨の晴れた日は晴れの
下雨时按下雨的方式 晴天按晴天的方式
過ごし方でいい泳いでゆく Jewel Fish
度过就好 向前游去的宝石鱼
世界の何処にいたって僕らは
无论身在世界何处 我们
星屑よりも小さくて
都比星屑更渺小
そして大きすぎる夢もみれる
却也能做过分庞大的梦
砂漠もゆく君のシルエット so cute
连沙漠也要穿越的你的身影 真可爱
引き金は腕の中で
扳机就在臂弯之中
ありがちな絶望感に形を変えて
化作寻常的绝望
目隠ししたまま雨にうたれてる
蒙着眼 任雨水淋湿
誰も未来をまだ知らないで
因为谁都还不知道未来
此処にいるから希望抱いてゆける
站在这里 才能怀着希望走下去
届かない愛を胸に抱いていて
把无法传达的爱抱在心里
生きてきた証に変えてゆける?
能否让它变成曾经活过的证明
いつか少しでも
愿有一天 哪怕只多一点
君のいないこれからの日に
在往后没有你的日子里
優しくなれるように
也能变得温柔
bury at sea
葬于海中
bury at sea for me
请将我葬于海中
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