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(まつ)りのじかん祭典时分

作词
AZUKI 七
作曲
中村由利
夕焼(ゆうや)けのオレンジ(いろ) (のこ)すような(あか)りを(とも)しだす
灯火亮起 仿佛要留住夕阳的橙色
秋風(あきかぜ)に ざわめく足音(あしおと)(まつ)りをつれて
秋风中喧闹的脚步 带来了祭典
 
 
いつもならもう (だれ)も いないあの場所(ばしょ)
那个平时早已空无一人的地方
(ほし)もかすかに ()えたりして()きなとこ
还能隐约看见星星 是我喜欢的地方
 
 
(ひと)ゴミは(きら)いだし 遠回(とおまわ)りで
我讨厌人群 今天就绕远一些
今日(きょう)()けて(かえ)ろう
避开这里回家吧
(しず)けさ ()(もど)すまで
直到它重新安静下来
 
 
いつかまた 出会(であ)える(ひと)その()(かぎ)り ただすれ(ちが)(ひと)
有些人今后还会相见 有些人只是当天擦肩
(なが)れてる (にぎ)やかな(さび)しさ (まつ)りの時間(じかん)
流动着热闹的寂寞 祭典的时间
 
 
ねぇ なんて はかない(あか)
你看 多么短暂的灯火
(あわ)(ゆめ)を みてゆくことが(ひと)はなんて()きで
人是如此喜欢做那些淡淡的梦
キレイに()れる
美丽地摇曳
 
 
来週(らいしゅう)には (わす)れてしまう (あま)いお菓子(かし) 夜店(よみせ)のおもちゃとか
下周就会忘记的甜点 夜摊上的玩具
唐突(とうとつ)(あらわ)(かがや)いて 足早(あしばや)()える
突然出现 闪耀 然后匆匆消失
 
 
夕焼(ゆうや)けの オレンジ(いろ) (のこ)すような (あか)りを(とも)しだす
灯火亮起 仿佛要留住夕阳的橙色
(なが)れてる (にぎ)やかな(さび)しさ (まつ)りの時間(じかん)
流动着热闹的寂寞 祭典的时间
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