バタフライ・ノット蝴蝶结
- 作词
- AZUKI 七
- 作曲
- 中村由利
ねぇ何を話そうか... もう夜が来てしまう
该说些什么呢……夜晚已经要来了
遠い道のりを歩いてきた
我们走过了漫长的道路
永遠がそこにあると言う 太陽に混ざるとき
据说永恒就在那里 当融入太阳之时
その場所へゆこう
就去那个地方吧
金色に光る海 彼の見たまぼろし
闪着金光的海 是他看见的幻影
永遠とゆうの 願いを捨て去ったあとの未来を
所谓永恒 是舍弃愿望之后的未来吗
そっと眠り ありふれた鼓動の高鳴りを手放せば
轻轻睡去 若放下这再寻常不过的剧烈心跳
自由が押し寄せる
自由便会涌来
フライ ヒラヒラ舞う蝶に クライ 想いをのせて
飞吧 将思念托付给翩翩起舞的蝴蝶 哭吧
ブルー去りレインボウ 月夜に浮かぶ
忧郁离去 彩虹浮在月夜里
繊細さに触れ壊れる心を繋ぐように
仿佛要将那因触及纤细之处而破碎的心 重新连接
求め羽ばたく
寻求着 振翅飞翔
太陽と去った海 彼の見たまぼろし
与太阳一同远去的海 是他看见的幻影
永遠とゆうの 憧れ抜け出した未来を
所谓永恒 是走出憧憬之后的未来吗
揺れる葉にざわめき与えて通り抜ける流れは
那流动穿过摇曳的树叶 带来沙沙声
その名を変えてゆく
不断变换着名字
金色に光る海 彼の見たまぼろし
闪着金光的海 是他看见的幻影
永遠とゆうの 願いを捨て去ったあとの未来を
所谓永恒 是舍弃愿望之后的未来吗
そっと眠り ありふれた鼓動の高鳴りを手放せば
轻轻睡去 若放下这再寻常不过的剧烈心跳
自由が押し寄せ
自由便会涌来
春の風 海の風 北風
春风 海风 北风
その名を変えて通り過ぎる時の流れの中
在不断变换名字 穿行而过的时光之中
太陽と共に去りゆく海の向こう
越过与太阳一同远去的大海
飛び立つ幾千の蝶が舞うよ
成千上万只蝴蝶 振翅飞舞
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