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VOL.176 GARNET CROW×M.F.M. History 1999〜2009(2006年〜2009年)

music freak magazine Flash Back GARNET CROW 10th MemoriesP.182

●○○From music freak magazine Vol.176

GARNET CROW × music freak magazine special

7月号(VOL.140) 7月5日にリリースの21thシングル「夢・花火」PV撮影レポートを掲載。

8月号(VOL.141) 8月16日にリリースの22thシングル「今宵エデンの片隅で」について、中村由利のインタビュー記事を掲載。

<誌面中コメントより抜粋>

Q:歌詞の中で中村さんが気に入っている箇所はありますか?

中村"形がないものならば いつも感じていればいい"という所です。愛とかって、言葉で分かっていても漠然としていて実際は形のないものですよね。でも形がなくて目に見えないものでも、愛はそれぞれが感じる事が出来るので、この歌詞を読んで"その通りだなあ"と思いました。私達もファンの皆さんやスタッフの方達に支えられているし、そこに愛を感じているので、曲を聴いて下さる皆さんにも愛を感じてもらいたいです。

LOVE×3 journal Vol.19に古井弘人が登場。フェイバリット映画を紹介。

9月号(VOL.142) 9月13日にリリースされた23thシングル「まぼろし」について、中村由利のインタビュー記事を掲載。

<誌面中コメントより抜粋>

Q.曲の世界観について

中村前のシングル「今宵エデンの片隅で」は明るくて、エネルギーが中から外に向かって出て行くんですけど、「まぼろし」は自分の中へ中へ入っていく様な曲なので、深海の潜っていく感じとか、海に帰るような深いものを目指して作って行った気がします。具体的にどういうものと言うより、聴いた人が気持ち良くサウンドの波に包まれて暖かくなっていったり、サウンドに包まれながらふわぁっと海に沈んでいくようなイメージが漠然とあったので、そういうものを感じてもらえたらいいなと思います。

LOVE×3 journal Vol.20に古井弘人(Part.2)が登場。

10月号(VOL.143) 表紙を飾る。

YOU KNOW YOU ARE music freak!? Vol.6に登場。

10月4日にリリースの5thアルバム『THE TWILIGHT VALLEY』について、メンバー・インタビュー記事を掲載。

<誌面中コメントより抜粋>

Q.今作によってGARNET CROWという存在が、より明確になってきたようにも感じました。

中村シングルだけでは表現出来ない部分を含めて1つの世界にしていく為にアルバムを作っているので、そういう意味では、自分達の音楽の世界を1番分かってもらえるのはアルバムだと思います。今回の収録曲はバラエティに富んでいるので、キャッチーな曲もあれば自分達の音を突き詰めた鋭い曲もあって、バランスの取れた作品になったと思うので、集中力が切れずに最後まで聴いてもらえるんじゃないかと。

2007年

1月号(VOL.146) 2月21日にリリースの両A面 24thシングル「風とRAINBOW/この手を伸ばせば」について、中村由利のインタビュー記事を掲載。

LIVE REPORT[GARNET CROW livescope 2006 ~THE TWILIGHT VALLEY~]2006.12.20 中野サンプラザを掲載。

<誌面中コメントより抜粋>

Q."風"も"RAINBOW"も実際に掴む事が出来ないものだったりしますが、中村さんは虹に対してどんなイメージを持っていますか?

中村今までは虹に対してメルヘンチックなイメージを持っていたんですけど、この曲の歌詞を読んでかたイメージが変わりました。今までは乙女心みたいなものの延長線上にあるものだったんですけど、今はカッコ良いものに感じますね。この曲を聴いて"七色の虹"は思い浮かばないですよね(笑)? ここでのイメージは少し冷たくて掴めないものというか、無機質な感じがします。

6月号(VOL.150) 6月27日にリリースのLIVE DVD『GARNET CROW LIVESCOPE OF THE TWILIGHT VALLEY』について、中村由利のインタビュー記事を掲載。

7月号(VOL.151) 表紙を飾る。

7月4日にリリースの25thシングル「涙のイエスタデー」について、中村由利のインタビュー記事を掲載。

YOU KNOW YOU ARE music freak!? Vol.14に登場。

<誌面中コメントより抜粋>

Q.「涙のイエスタデー」について

中村夏でポップで明るいんだけど、ちょっとおセンチな曲です。

9月号(VOL.153) SATURDAYLIVE REPORT at hills BREAD FACTORY Vol.5[SSW NIGHT]2007.8.18 岡本仁志出演。

11月号(VOL.155) 11月14日にリリースの26thシングル「世界はまわると言うけれど」について、中村由利のインタビュー記事を掲載。

<誌面中コメントより抜粋>

Q.「世界はまわると言うけれど」はゆったりとしたリズムと郷愁感漂うサウンドが耳に心地良い曲になっていますが、どういう情景をイメージして作られたのでしょうか?

中村この曲は私が初めて、ドラム・ループを聴きながらコードを乗せていき、そのコードに気持ちの良いメロディを重ねていくという作り方をしました。普段はメロディ先行で作っていますが、この曲はリズム先行で作りました。なので、曲の始めから終わりまで一貫してリズムが心地良く感じられると思います。それがこの曲の浮遊感だったり、あたたかく包み込まれる様な"適温"の心地良さに繋がっているかなと思います。

2008年

3月号(VOL.159) 表紙を飾る。

3月12日にリリースの6thアルバム『LOCKS』について、メンバー・インタビュー記事を掲載。

<誌面中コメントより抜粋>

Q.今回のアルバムについて。

中村今作ではGARNET CROWのエバーグリーン・サウンドを聴いてもらえたらなと思います。それで"またGARNET CROW、音楽の引き出しが増えたんじゃないの?"と思ってもらえたら嬉しいです。キーワードは"あなたのハートにLOCK ON!"です(笑)

8月号(VOL.164) 表紙を飾る。

8月13日にリリースの27thシングル「夢のひとつ」について中村由利のインタビュー記事を掲載。

<誌面中コメントより抜粋>

Q.曲を作り上げて行く上で、気を付けた事はありましたか?

中村歌詞からは壊れやすいものだからこそ大切にするという様な想いが感じられたので、歌入れに関しては聴く人にもそのイメージがより伝わる様にAメロとBメロは丁寧に言葉を置く様に意識しましたね。今回は儚なさみたいなものがキーワード的なものとして浮かんだので、そこからイメージが広がっていったという感じです。

9月号(VOL.165) LIVE REPORT[GARNET CROW livescope 2008 ~Are you ready to lock on?!~]2008.8.16 東京JCBホールを掲載。

10月号(VOL.166) 10月22日にリリースの28thシングル「百年の孤独」について、メンバー・コメントを掲載。

12月号(VOL.168) 12月17日にリリースの LIVE DVD『GARNET CROW Special Live in 仁和寺』について、コラム掲載。

2009年

5月(VOL.173) 5月20日にリリースの29thシングル「Doing all right」について、中村由利と岡本仁志のインタビューを掲載。

<誌面中コメントより抜粋>

Q.今回の収録2曲を色に例えると?

中村「Doing all right」は、赤と青と白のトリコロール・カラーですね。「Nora」はベージュですね(笑)

岡本僕は「Doing all right」は、オレンジか黄色というイメージがありますね。「Nora」は僕もベージュやな(笑)

8月(VOL.176) 表紙を飾る。
8月12日にリリースの30thシングル「花は咲いて ただ揺れて 」について、中村由利のインタビューを掲載。

Vol.143
8回目の表紙!

Vol.143
読者と共にアーティストを応援していこうというキャンペーン[YOU KNOW YOU ARE Music freak!?]

Vol.151
9回目の表紙!

Vol.143
読者と共にアーティストを応援していこうというキャンペーン[YOU KNOW YOU ARE Music freak!?]GARNET CROW第2弾!

Vol.159
10回目の表紙!

Vol.164
11回目の表紙!

Vol.173
12回目の表紙!