失われた物語失落的故事
- 作词
- AZUKI 七
- 作曲
- 中村由利
青い空がのぞいてる細い路地を
从狭窄的小巷里 望得见蓝天
通り抜ける瞬間がとてもいい
穿过那里的瞬间 感觉真好
ちいさな喜びみつけて暮らしながら
一边发现小小的喜悦 一边生活
どことなく切なくなる
却总有一丝莫名的伤感
季節くり返し枯れ葉舞い散るように
如同季节往复 枯叶飘散
私の心もよう めぐります
我的心情也不断轮转
失われた物語また紡ごうとして
试着重新编织失落的故事
おどる風にさらわれるよう
仿佛要被起舞的风带走
肌にふれる秋の気配は
秋意触碰肌肤
眠りかけた寂しさ起こす
唤醒了将要沉睡的寂寞
どうしようもないことに思い巡らすのは
在无能为力的事情上反复思量
こんな土曜の平和なひとときです
总是在这样平静的周六时光
失われた物語なら
那失落的故事
君の中でただ淡い誘いをかける
只在你心中发出淡淡的邀约
手を伸ばせど届かぬ空に
伸出手也触不到的天空
包まれてる そんな気がします
我觉得 自己正被它环抱
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