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忘(わす)れ咲(さ)き错季绽放

作词
AZUKI 七
作曲
中村由利

首次收录于 忘れ咲き · 第 17 张单曲 · 2004 年

気(き)づけば懐(なつ)かしい 川原(かわら)に来(き)てみたり
回过神来 又来到熟悉的河滩
昨日(きのう)みた夢(ゆめ)の続(つづ)き 想像(そうぞう)してたり
又或是想象着昨夜梦境的后续
 
 
あの日(ひ)少年(しょうねん)の君(きみ)が 大人(おとな)びてみえて
那天 还是少年的你 看起来忽然成熟了
さよならも言(い)えず 傘(かさ)に隠(かく)れた
我躲在伞下 连再见也没能说
すれ違(ちが)い もしも… なんてことを
那些错过 那些“如果当时……”
時(とき)に 忘(わす)れ咲(さ)き
偶尔又错季般地开了花
 
 
愛(あい)だとか恋(こい)だなんて 変(か)わりゆくものじゃなく
不是会改变的所谓爱情或恋情
ただ君(きみ)を好(す)き そんな風(ふう)にずっとね 思(おも)ってるような
只是喜欢你 仿佛想永远这样喜欢下去
あてのない 想(おも)い抱(かか)え ただ人(ひと)は振(ふ)り返(かえ)るもの
怀着无处安放的心意 人总会回头
巡(めぐ)りあえた 景色(けしき)をそっと
把偶然遇见的景色
消(き)えぬように とどめてゆく
轻轻留下 不让它消失
 
 
夕暮(ゆうぐ)れの空(そら)とか 風(かぜ)にゆれる木々(きぎ)に
假装看得入迷 望着暮色的天空
見惚れる(みとれる)ふりをしながら幾度(いくど)過(す)ごした
或是风里摇晃的树 不知度过了多少时光
 
 
なるべく傷(きず)つけぬよう傷(きず)つかぬように
为了尽量不伤害 也不受伤
切(せつ)なさもほらね 押(お)し殺(ころ)せる
你看 连心痛也能压下去
愛(あい)だと名付(なづ)ければそれが 愛(あい)だといえる
若把它叫作爱 也就能说那是爱
 
 
何(なに)かを求(もと)めるとか 形(かたち)あるものじゃなく
不去索求什么 也不需要具体的形状
ただ好(す)きでいるそんな風(ふう)にいれたら いいなって思(おも)う
只是喜欢着 若能这样就好了
孤独(こどく)や弱気(よわき)だとか押(お)しよせる 夜(よる) 忘(わす)れ咲(さ)き
孤独与怯意涌来的夜里 思念错季般绽放
人恋(ひとこい)しさぬぐえるような強(つよ)さなど持(も)てるでしょうか…
我能拥有足以抹去对他人眷恋的坚强吗……
 
 
愛(あい)だとか恋(こい)だなんて 変(か)わりゆくものじゃなく
不是会改变的所谓爱情或恋情
ただ好(す)きでいる そんな風(ふう)にずっとね
只是喜欢着 永远这样
思(おも)っていれたら…
若能一直如此……
孤独(こどく)や躊躇(ためら)い弱気(よわき)が押(お)しよせる夜(よる)に忘(わす)れ咲(さ)いた
在孤独 迟疑与怯意涌来的夜里 思念错季般绽放
思(おも)い出(で)そっと枯(か)れゆくまで今宵(こよい)まだ身(み)をまかせて
今夜 仍让自己沉浸其中 直到回忆悄悄枯萎
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