夢・花火梦·烟火
- 作词
- AZUKI 七
- 作曲
- 中村由利
…Ti amo…
……我爱你……
丸い月浮雲に途切れ途切れ
圆月被浮云遮掩 时隐时现
心なら家出した少年のよう
心像离家出走的少年
ゆくあてもワカラズにさ迷い歩き
不知去向 漫无目的地游走
踊る気持ちはそう闇夜に向かう花火だ
跃动的心情 是飞向暗夜的烟火
懐かしさに振り返るには早く足取りは重く
还没到怀念往昔的时候 脚步却已沉重
憧れるには遅い気もしてる
又觉得此刻再去憧憬 似乎太迟
答えも出せず…生きるだけなら…
找不到答案……若只是这样活着……
情熱よその火を灯せ
热情啊 点燃你的火焰
あふれる痛みに溺れないように
别让我淹没在满溢的痛楚中
愛を知る旅にでるのなら
若要踏上认识爱的旅途
振り向かないで この身は夢・花火
就别回头 我便是梦中的烟火
薄化粧に ささやかな祈り込めた
淡淡的妆容里 寄托着小小的祈愿
少女には はかなげな嘘も似合う
少女也适合说些虚幻的谎言
どれほどに狂おしく過ぎた日々も
无论曾经的日子多么疯狂
人はいずれ そうね 過去だと呼ぶでしょう
人们终究会将它称为回忆吧
恋の歌が誘うように流れ 夏の夜 途絶えた
情歌如邀约般流淌 在夏夜里戛然而止
飾りのような微笑みなら いっそ…
若笑容只是装饰 倒不如……
踏み外せば 素敵でしょうね
越过界限 或许会很美吧
情熱よこの身を焦がして
热情啊 灼烧我的身体
ありふれた朝に辿り着くよりも
与其迎来平凡的清晨
愛の果て風にさらわれて 咲いて散ればいい
不如在爱的尽头被风带走 绽放后凋零
夜空は広大なステージ 小さな光も映し出す魔物
夜空是广阔的舞台 是映照出微光的魔物
彼方へと…誘い誘われて
向着远方……彼此吸引
追いかけてくよ この身は 夢・花火
我会一路追寻 我便是梦中的烟火
雨に気をつけてね 夢・花火
小心雨水啊 梦中的烟火
calling my name
呼唤着我的名字
I hear his voice
我听见他的声音
the sound is deep
那声音低沉
just follow your eyes
只要追随你的目光
…Ti amo…
……我爱你……
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