返回歌词列表

巡(めぐ)り来(く)る春(はる)に在再度来临的春天

作词
AZUKI 七
作曲
中村由利

首次收录于 first soundscope 〜水のない晴れた海へ〜 · 第 1 张原创专辑 · 2001 年

夢(ゆめ)去(さ)りし 数(かぞ)えきれぬ
梦已离去 那些数不尽的
幼(おさな)い優(やさ)しさに守(まも)られていた日々(ひび)
被年幼的温柔守护着的日子
眠(ねむ)れずに 叫(さけ)ぶように
无法入睡 仿佛要呼喊出声
君(きみ)を想(おも)うもどかしさ 駆(か)け巡(めぐ)る
思念你却无能为力的焦灼 在心中奔走
 
 
手(て)をとりて歩(あゆ)む道(みち)に
在我们牵手走过的路上
置(お)かれた季節(きせつ)は迷(まよ)いゐる
被留下的季节还在徘徊
昇(のぼ)りゆく影(かげ)は揺(ゆ)れて
升起的影子摇曳着
儚(はかな)さに煌(きら)めく
在短暂之中闪光
 
 
何(なに)も手(て)にせずに生(う)まれてきたから
因为来到这世上时两手空空
このまま世界(せかい)に終(お)わりを告(つ)げたい
所以也想就这样向世界道别
悲(かな)しいのは失(うしな)うよりも
悲伤的 比起失去
いつの日(ひ)かまた立(た)ち上(あ)がること
更是某一天还要再站起来
 
 
巡(めぐ)り来(く)る春(はる)に
在再度来临的春天
旅立(たびだ)つ足音(あしおと)
启程的脚步声
花(はな)の灯(ひ)に見送(みおく)られて
被花朵的微光送别
何(なに)かを大切(たいせつ)に想(おも)える気持(きも)ちが
愿那份珍惜某样事物的心情
いつまでも続(つづ)く様(よう)
能够永远延续
瞳(ひとみ)閉(と)じた
我闭上双眼
 
 
雨(あめ)上(あ)がる 朝日(あさひ)の中(なか)
雨停之后的晨光里
別(わか)れに背(せ)を押(お)されてゆく
离别推着我向前
やがて来(く)る明日(あす)に向(む)けて
成为让我长大的养分
育(そだ)ちゆく糧(かて)となる
走向终将来临的明天
 
 
ゆき違(ちが)う人並(ひとな)み かき分(わ)けたら
拨开交错的人潮
また出会(であ)うかな懐(なつ)かしい人(ひと)に
还能再遇到那怀念的人吗
優(やさ)しいのは 想(おも)いの中(なか)で
那份温柔 是在思念之中
知(し)らぬうち育(そだ)ち行(ゆ)くイメージ
不知不觉长大的身影
 
 
嘆(なげ)くなら孤独(ひとり)
若要叹息 就独自一人
温(ぬく)もりは二人(ふたり)で
温暖则由两人分享
私(わたし)の苦(くる)しみは君(きみ)の邪魔(じゃま)で
我的痛苦 却成了你的阻碍
染(そ)まりゆく空(そら)に願(ねが)うのは一人(ひとり)で
独自向渐渐染上颜色的天空许愿
生(い)きてゆける強(つよ)さを求(もと)めて
渴求能够独自生活下去的坚强
 
 
巡(めぐ)り来(く)る春(はる)に
在再度来临的春天
旅立(たびだ)つ足音(あしおと)
启程的脚步声
花(はな)の灯(ひ)に見送(みおく)られて
被花朵的微光送别
何(なに)かを大切(たいせつ)に想(おも)える気持(きも)ちが
愿那份珍惜某样事物的心情
いつまでも続(つづ)く様(よう)
能够永远延续
瞳(ひとみ)閉(と)じた
我闭上双眼
 
 
いつかまた
总有一天 还会
遠(とお)く咲(さ)き誇(ほこ)る
在远方灿烂盛开
守(まも)る約束(やくそく)もなく
没有必须守护的约定
眠(ねむ)り生(い)きとし巡(めぐ)る
睡去 活着 岁月流转
已校对报告错误

收录作品

现场演出

1

留言